いくら僕がぎゃーと叫んでも空は高い "silent space"
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NKN-003 いくら僕がぎゃーと叫んでも空は高い [silent space]  kulara、Hoover、there is a light that never goes outなどのような(mid90’s)ハードコアーの影響を受けつつ、より“間”とアンサンブルを重視しJon Coltrane、thelonious monk、大友良英などのようなモダン~フリージャズと言われる音を指向する平均年齢23歳(当時)、いくら僕がぎゃーと叫んでも空は高い。ベース丹治が加入した唯一の正式単独音源。  激情ハードコアーだとか言ってゼアイズ聴いてクララ聴いたら、次に聴くべき一枚。激情ハードコアーとかエモとかいう言葉に抵抗ある人にこそ届けたい。バンド名に反して安っぽい悲壮は嫌う。  静けさと轟音の間を行き来する長尺に酔う3曲、計35分。 *セブンティーンフォーエバー *加速装置は泥の中 *大人の階段 2008年7月